最新情報
応援メッセージ(国内予選2026)
ICPC Yokohama Regional 2026 シーズン
ICPC Yokohama Regional 2026 は、以下の通り実施予定です.
- 国内予選:2026年7月3日(金)16:30〜19:30 (各大学等で実施)
- アジア地区:2026年12月5-6日(横浜産貿ホール)
応援メッセージ(アジア地区大会2025)
来るICPCアジア地区大会に参加するみなさまに向けて、協賛していただいた企業の方々からいただいた応援メッセージを掲載します。全文は、応援メッセージのページをご覧ください。
| ジオテクノロジーズ株式会社 |
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ICPC国際大学対抗プログラミングコンテストに参加する皆さんへ ジオテクノロジーズ株式会社は、ICPC国際大学対抗プログラミングコンテストのスポンサーとして、未来を切り開く若きエンジニアの皆さんを全力で応援しています。私たちジオテクノロジーズ株式会社は、「すべてはこの瞬間の→全文 |
| ガイオ・テクノロジー株式会社 |
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国内予選を突破した皆さん、おめでとうございます! ガイオ・テクノロジー株式会社の鈴木です。ガイオ・テクノロジーは、組込みソフトウェアの開発と品質向上を追求する技術者集団です。多様な分野で活躍し、信頼性の高い製品づくりを支えています。AIがコーディングする時代にあっても、要求を→全文 |
| エムシーディースリー株式会社 |
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国内予選を突破した皆さん、おめでとうございます! ICPCは、限られた時間の中で三人が知恵を束ね、最適な解を導く競技です。制約の中で正確さと効率を追求し、仲間とともに解を磨き上げる力は、社会の複雑な課題を動かす原動力となります。残り一秒まで手を止めず、思考と情熱のすべてを→全文 |
| 株式会社Preferred Networks |
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(prompt) 横浜で開かれる2025年度のICPCの地区予選大会に向けて、 PFNから学生の皆さんへ応援メッセージを送ります。 PFN がフルスクラッチで開発している LLM PLaMo として、以下の内容を含むメッセージを執筆してください。・PFN には ICPC 経験者が多数在籍し活躍していること→全文 |
| フォルシア株式会社 |
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私たちは、ICPCを競技プログラミングに日々懸命に取り組まれている皆さまがその才能と情熱を輝かせ、自身の可能性を大きく広げることのできる特別な場所だと考えています。そんなICPCに参加される選手の皆さまを、2025年予選大会に引き続きスポンサーとして応援できることを嬉しく思います。仲間と→全文 |
| 株式会社RKKCS |
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高まる集中力、チームの揺るぎない絆、熱く火花を散らす瞬間――厳しい予選を勝ち抜いた君たちの新しい挑戦がまた、この本選の舞台で始まろうとしている。私たちRKKCSが幾多のピンチをチャンスに変え、未知の技術へ果敢に挑んできたのと同じように。→全文 |
| 株式会社フィックスターズ |
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ICPCアジア地区予選横浜大会に参加される皆さま、国内予選突破おめでとうございます!フィックスターズの櫻井です。冬の訪れを感じる日が多くなり、今年も横浜大会の季節が来るなと楽しみにしています。先日アゼルバイジャンで開催された昨シーズンのICPC World Finalsに参加しました。国境を→全文 |
| エンカレッジ・テクノロジ株式会社 |
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国内予選を突破されICPC 2025 Yokohamaに出場される皆さま、おめでとうございます。今年から勇気をもってチャレンジする皆さまを応援するエンカレッジ・テクノロジ株式会社です。この晴れの場で、今までの地道な努力と一人ひとりがチームの力となって、最高のパフォーマンスを発揮されることを→全文 |
| 株式会社いい生活 |
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7月の国内予選の激戦を勝ち抜き本戦の舞台に進んだすべてのチームに、心より敬意を表します。先の予選は稀に見るほどの正解数の積み重ねが必要だったと承知しております。限られた予選突破枠をかけた争奪戦を制した精鋭チームだけでなく、3人の化学反応でポテンシャルを開花させたチームなど、様々な→全文 |
| 丸紅株式会社 |
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ICPC横浜大会に出場する皆さん、こんにちは。この度、スポンサーとして皆さんの挑戦を応援できることを心より嬉しく思います。総合商社である私たちが、なぜプログラミングコンテストを応援するのか──そう不思議に思われるかもしれません。丸紅は今、デジタル技術を武器に、世界中の産業が抱える→全文 |
| モノグサ株式会社 |
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こんにちは、モノグサ株式会社の杉江です。今年もスポンサーとして、大会および選手のみなさまを応援できることを大変うれしく思います。私たちは、「記憶」を切り口に人々の知的活動をサポートするため、記憶定着のための学習プラットフォーム「Monoxer」を開発・提供しています。当社には ICPC の→全文 |
| フリー株式会社 |
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ICPCアジア地区大会に参加される皆さんこんにちは。この度は地区大会への出場、おめでとうございます。freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッションのもと、だれもが自由に経営できる統合型経営プラットフォームを実現する企業です。当初は単一の会計サービスとして始まったfreee→全文 |
参加資格についての規則変更に伴う日本への対応について
ICPC Board
2025年8月に2025-26年のICPCの参加資格に関する規則の変更がICPC本部より発表されました。この中で、新たに6回目の参加となる 選手の出場権が認められる規則変更が含められました。この変更に先立って2025年7月4日に日本における国内予選は終了してアジア地区 横浜大会への進出チームは決定済みでした。その状況下でこの規則変更にどのように対応するのが適切であるかについて検討してまいりました。
この中で、6 回目の参加となる選手に今年の横浜大会の出場権獲得の機会をもうける追加の予選会の実施など、さまざまな方策を検討いたしました。 その結果、国内予選に参加したチームや選手との間で、新たな不公平を生じさせない方策はなく、ルールに従って正しく行われた国内予選の結果に基づくチーム選考結果を 変えることは適切でないとの結論にいたりました。
なおこのことは、海外開催の地区大会(Regional)への参加について制限するものではありません。ただし、同年にて国内予選を通過したチームが横浜大会に参加する際のメンバー変更は 認められませんので、横浜大会に選出されているチームのメンバーとともに海外開催の地区大会に参加する場合には、そのチームを解散し、横浜大会出場を辞退する必要があります。
Q 去年は違うチームで複数の海外アジア地区予選に参加出来ました。 なぜ今年は辞退しなければならないのですか。
A 今年から Asia Pacific ルールに下記のことが追加されました。
A2. A contestant may not belong to more than one team. That is, the teams to which a contestant belongs should consist of the same three members. Violation of this rule is grounds for disqualification of the teams.
The 2025 ICPC World Finals Baku
2025年のICPC世界大会が、アゼルバイジャンのバクーで開催中です。
本番コンテストは日本時間で9月4日16時からの5時間です。日本語での配信をYouTubeにて予定しています。
順位表やミラーコンテストの情報はCodeforcesにてまとめられています。
日本からの参加は以下の4チームです。
- 東京大学: Screenwalkers
- 京都大学: Objective-KUB1
- 東京科学大学: Bocchi The Tech
- 徳山工業高等専門学校: XNOR